「パソコンが苦手だから、やりたいことを諦めていませんか?」
したいことはあるけれど、その手前にあるハードルが、パソコンスキル――
そういう女性はとても多いです。
パソコンが苦手であることで、夢をかなえる前に自分のやりたいこと、実現したいことへの行動を止めてしまっているケースを多く見てきました。
そこで、パソコンなど詳しくなかった自身の過去の実体験から、オンラインツールの使い方をサポートするスクールを作りました。
講師のプロフィール

代表&講師:上水樽 みつる Mitsuru Uemizutaru
◎NARD JAPAN認定校
アロマスクール&サロン ミチュール
◎オンラインスキルのがっこう
ミチュール
《保有資格》
〇日本国看護師国家資格取得
〇NARD JAPAN認定
アロマインストラクター
〇米国NLP協会認定
マスタープラクティショナー
〇日本オンラインビジネスアドバイザー協会
Zoom使い方上級認定講師
〇一般社団法人オンラインビジネス促進機
講師、オンラインプランナー
経歴
⦅職歴⦆
鹿児島市立病院 看護科 25年勤続
訪問看護師 2年経験
2017年 9月17日 アロマスクール&サロン ミチュール開校
2021年10月21日 日本オンラインビジネスアドバイザー協会 Zoom使い方上級認定講師取得
ご挨拶
サイトご訪問、ありがとうございます。
オンラインスキルの学校「ミチュール」の講師、上水樽みつる(うえみずたる みつる)です。
前職は、看護師を26年していました。
2017年に、鹿児島市でアロマスクールを開業し、今に至ります。
そんな私がなぜ、Zoomをはじめとしたオンラインツールなどの講師をするようになったのか?について少しお話します。
今の私しか知らない方からは、「元から得意だったんでしょう?」といわれることもあるのですが、まったく違います。
看護師時代は、日常的にパソコンを全く使うことはなく、職場で電子カルテ等の入力する程度にしか使えませんでした。
看護師を退職し、アロマスクールを起業した時、パソコンスキルが必要な場面はどんどん増えていきました。
スクールの告知のためのSNSの投稿、ブログ、LINE公式など、様々なツールを使うようになり、パソコンの基礎を知らないことで、効率も悪く、失敗の連続でとても難渋しました。
パソコン教室で学ぶという選択肢は思いつかず、何とかやる気だけで押し切っていたようなところがありました。
転機は、起業からおよそ、3年ほどたった時、新型ウィルスが世界的に外出を控える生活を強いられたことでした。
アロマスクールは、それまで対面レッスンを中心としていたため、外出自粛等で当然スクールの集客にかなり影響がでました。
看護師のカンでパンデミックが収まるまで「3年はかかるな」と想定していたので、対面だけでなく、オンラインで何かできないかと考えて、Zoomを習い始めたのです。
凝り性な性格が功を奏して、Zoomを学んだことで、その周りにあるパソコン関連のスキルは徐々に伸びていきました。
Zoom、インスタグラム、ブログ、LINE公式など、とりあえず人並みに使えるようになったのはこの頃からです。
特にZoomでは、認定講師を務めるまでになり、合わせて受講生のサポートも行うようになりました。
40代から80代の男女問わず、パソコンが苦手な方は割と多くいらっしゃいました。
人に「教える、サポートする」というこの体験は、私にとって苦手意識のあったパソコン、オンラインツールに関するスキルの成長をさらに伸ばしてくれました。
ミチュールが目指していること
やりたいことをかなえるために、ハードルとなっているパソコン、オンラインツールのスキルを身に着けられるようにサポートします。
- やりたいことがやれる環境づくりのお手伝い
- 本当にしたいことの周りにあることであきらめない環境
- その人らしく、イキイキとやりがい、生きがいを感じる「できた!」がある
提供しているサービス(講座・コンサル)
【オンラインスキルアップ講座】
オンラインツールの使い方を丁寧にお伝えします。
- Zoom(メイン)・Google Meet
- Googleドライブ・ドキュメント・スプレッドシート・フォーム・Gmail
- Canva(画像作成)
- Instagram投稿・LINE公式設定
- ブログの書き方(基本)
- カンタン動画作成・編集(フィモーラなど)
【個別サポート・コンサル】
「これどうすればいい?」をその場で一緒に解決します。
スキルのサポートはもちろん、アイデア出しや方向性のご相談など、あなたのペースに合わせて一緒に歩んでいきます。
一言メッセージ
自分の望みをかなえさせてくれるのは自分しかいません。
できない、苦手、をサポートする環境があれば、本当にしたいことに取り掛かれるのであれば、そのお手伝いをいたします。
ぜひ、かなえたいことをかなえられるように一緒にやっていきましょう。